おっぱいの大きさにコンプレックスを持つ女子大生がいました。それはきっとペチャパイなんだろうと思っていたのですが、実は巨乳だというのです。それならばもっと自信を持って生きれるはずなのですが、そこには巨乳の女性ならでは悩みがありました。
「男性が見てくるから怖い」というもので、これまでストーカー被害にも遭ったことがあるそうです。そういうことがあるから恋人にもおっぱいを見られるのが怖いといいます。それはとても勿体ないことをしていますよね。宝の持ち腐れとはまさしくこのことです。しかし彼女が出会い系サイトに登録して私にコンタクトを取ってきたということは、それは男女関係を求めていることを意味します。彼女なりに恐怖心を克服して男性と良い関係を築きたいと考えたのでしょう。私は彼女を助けたい気持ちと彼女のおっぱいを見たい気持ちからメル友の関係を開始しました。
普通の話題でメール交換をしていればその辺の女の子と何ら変わりありません。ところが下ネタになると突如として反応が薄くなってしまうのです。そして彼女は返信することにすら躊躇してしまいます。だから私は下ネタの程度にも気を配りながら会話する必要がありました。そういった彼女が持つ独特の緊張感も緩和していき、電話でしゃべったり、一緒に会うこともできるようになりました。そして彼女は大胆にも腕を組んでくるようになったのです。大きなおっぱいが私の腕に当たっています。それはきっと彼女がセックスアピールとしてわざとやっているに違いありません。その日はさすがにホテルに連れ込むのをやめましたが、次こそは絶対にやってやると意気込んでいます。